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美術検定協会について

美術と人々、社会をつなぐ美術検定の役割をより強化し、より広く普及させていくため、「一般社団法人 美術検定協会」が設立されました。(株)美術出版社より事業を引き継ぎ、その活動を拡大・発展させてまいります。


設立 2018年9月
代表理事 井上 智治
・株式会社井上ビジネスコンサルタンツ 代表取締役
・株式会社楽天野球団 取締役オーナー代行
・一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン 代表理事
・一般財団法人大川ドリーム基金 理事長
・一般社団法人新経済連盟 幹事
・早稲田大学グローバルエデュケーションセンター客員教授、
 同大学ビジネススクール客員教授
・株式会社美術出版社 取締役会長
協会本部所在地 東京都千代田区平河町2-5-7 ヒルクレスト平河町1階

「美術検定」のこれまでの歩み

2003年 美術出版社主催で「第1回アートナビゲーター検定試験」開催、東京・大阪にて実施。 以後、2006年第4回まで年1回開催
2007年 「美術検定」と名称変更、美術館連絡協議会・読売新聞社・美術出版社との共催(~2012年)で 「美術検定」開催。東京・大阪・北海道・名古屋・福岡にて実施
2008年 1~3級だけでなく新たに4級を設置
2010年 団体受験実施およびオンライン検定「レベルチェック」「直前模試」開始
2012年 「美術検定」応援館(合格者への特典提供)の設置(現在19館が参画)、作品を通し判断・思考する能力を問う「知識・情報の活用問題」導入
2017年 「美術検定」統計分析開始
2018年 「一般社団法人 美術検定協会」設立